稲作情報第6号を更新しました。

2018.06.26

 例年、中干しの遅れから過剰分げつ

となり、品質低下の要因となっています。

 田植時の強風等により、植傷みのほ場も散見されますが、「中干し」は田植え1ヶ月後を目安に、遅れず実施しましょう!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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