稲作情報第6号を更新しました

2017.06.21

 

◎早生『てんたかく』は、今後、葉色の急激な低下を防ぐため、中干し後の間断かん水は、

乾きすぎないよう注意してください。

◎早生の穂肥は、必ずほ場ごとに、幼穂長・葉色・茎数等の生育状況を確認し、適切に

施用してください。

◎梅雨期に入り、葉いもち感染好適日の出現が予想されます。苗箱施薬を施用していな

いほ場や直播栽培のほ場では、いもち病の予防剤を早急に散布しましょう。

 

 

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