稲作情報第5号

2019.06.14

 例年、中干しの遅れから過剰分げつとなり、品質低下の要因となっています。

本年は5月以降好天に恵まれ、生育は概ね順調です。「中干し」は田植え後1ヶ月までに、遅れずに実施しましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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