稲作情報第6号

2019.07.04

〇中干し後のほ場は、今後、葉色の急激な低下を防ぐため、間断かん水、飽水管理を励行し、ほ場の乾きすぎに注意しましょう。

〇早生の穂肥は、必ずほ場ごとに、幼穂長・葉色・茎数等の生育状況を確認し、適切に施用しましょう。

〇梅雨に入り、いもち病の感染が懸念されます。苗箱施薬を施用していないほ場等では、いもち病の予防粒剤を早急に散布しましょう。

 

 

 

 

 

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